nanohana ナノハナ | 地球と7代先のこどもたちを元気にしてゆく情報発信サイト - ベクレルの単位 「Bq/kg」 は150倍が世界基準
(kotoripiyopiyoから)
— 【DQN】中3の弟が女の子妊娠させやがった | ねたAtoZ (via shibata616)
これは罪の意識云々よりは、行為全ての軽薄さのほうに目が行く。おそらく水子の供養も「呪われんじゃね」「超ヤバイじゃん」くらいに捉えてる。だから供養に来たその段階で安心→問題解決。また軽ーく愛し合う、と。貴様らは煉獄にも行けん!
(yaruoから)
— 亀岡の交通事故を起こした加害者の親と亀岡警察キチガイwww : 妹はVIPPER (via laft)
(fyfyfyから)
— Twitter / @gozisaruo (via katoyuu)
なんと的確な
(fyfyfyから)
30代になってから、職場のお局的女性からアプローチを受けたりするようになった。何度か友人に誘われた飲み会がプチクラス会になっていて、元クラスメイトの女性からも同様の誘いを受けたりもした。両方とも相手の質問に生々しい成分が多く含有されていたから、いわゆる婚活というものであろうと判断している。
僕は20代後半まで、まるっきり女性には相手にされていなかった。どんなに頑張ってみてもまるで成果はなく、女性に対する想いは報われることが無かった。避けられるどころか積極的に攻撃されてしまった時期すらある。僕にとって女性と付き合うということは夜空に輝く星に手を伸ばすような行為に等しく、見果てぬ夢でしかなかった。
風向きが変わった理由は、同世代の女性が結婚を強く意識するような年齢にさしかかったことと、僕が世間的に見ればそこそこ評価される職場に勤めていて、さほど人格的に問題があるように見えないこと、多分ただその2つだけだと思う。
結局、若い頃僕を無視した女性も、今僕を求めてくれている女性も、言っていることは同じなのだ。「お前は恋愛の相手としては対象外だ」と。どうあがいても恋人にはなれず、夫にしかなれないってのは悲しい。人間的魅力、男性的魅力は一切評価されず、ただただ経済力や一般的な良識などその“利用価値”のみ求められているとしか思えない。
寂しいよ。僕はそんなに恋愛をする相手としてふさわしくないのか…
"— 恋愛対象外 (via aerogenerator) (via takaakik) (via dannnao) (via ssbt) (via tundere-force) (via mcsgsym)
2009-05-10 (via yasaiitame) (via mitukiii) (via shin1318) (via maccomacorin) (via yaruo) (via ipodstyle) (via yaruo)
無常だ…
平成生まれの人 「就活が大変すぎる……。こんな時代に大学を卒業するなんてホントに不幸だ……」
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昭和初期生まれの人 「オレの若いころは親からの仕送りなんかなかった。大学に行くために東京に出てきても、夜も寝ずに必死でアルバイトして、むしろオレの方が親に仕送りをしてきたんだ。そんな状態でもオレは幸せだった。今の若者は親から仕送りをしてもらって、大学を卒業してからも援助してもらっている奴もいる。それで不幸なはずがないじゃないか」
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明治時代生まれの人 「オレの若いころは、田舎から東京に出るなんて不可能だったよ。その上、中国と戦争するわ、ロシアと戦争するわ、そのたびに赤紙が来て徴用されるしさ。でも、そんな状態でもオレは幸せだった。昭和生まれの人はせいぜい疎開したくらいで徴用もされてない。親を田舎に置いて都会にも出ていける。それで不幸なはずがないじゃないか」
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江戸時代生まれの人 「東京に出る? ああ、江戸のことか。でもオレの若いころなんて、そもそも移動の自由がなかったんだ。明治時代なら関所ももうなかったんだろ? それだけじゃないよ。江戸時代は身分制度があって職業選択の自由もない。名字さえないし。それに鎖国してるから、旨いモンも少なかったしな。何の自由もなかったけれど、それでも俺たちは幸せだった。牛鍋やカステラを食ってる明治時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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戦国時代生まれの人 「オレの若いころは毎日が戦(いくさ)の日々だった。いつ上杉勢が攻めてくるか分からないし、いったん戦となれば、殿のために命を捧げるのがオレたちの人生だ。それでもオレは幸せだった。江戸時代なんて剣の訓練もしょせんは遊びの平和な時代だろ。参勤交代で命を落とすわけじゃないし。そんな江戸時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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奈良時代生まれの人 「オレの若いころは実力でのし上がるなんて不可能だった。そもそも貴族以外は人間扱いされず、ドデカい大仏を作るからと徴用されたりする。平民はいくら優秀でも貴族にはなれない。それでもオレは幸せだった。でも、戦国時代は実力社会だろ? 実際、秀吉は百姓から太閤様にまでなったんだし、努力が報われるいい時代だよ。そんな時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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弥生時代生まれの人 「オレの若いころは律令制なんてなかった。政治も経済も、卑弥呼とかいうおばちゃんが鹿の骨を焼いて呪術で決めていた。しかも運が悪いと祭祀の時に“生けにえ”にされちゃうんだぜ? そんな世の中でもオレは幸せだった。奈良時代なら律令制度が始まってるから論理の通じる時代だろ? そんな時代の奴が不幸なはずがないじゃないか」
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縄文時代生まれの人 「オレの若いころは稲作なんてなかった。だから、食料は毎日山や川に探しに行く必要があったんだ。食料が手に入らない日が続くと仲間がバタバタ餓死してしまう。だから毎日、生きるために必死だった。それでもオレは幸せだったよ。弥生時代なら米作が始まって高床式倉庫もあったんだろ? そんなんで不幸なはずがないじゃないか」
"— Business Media 誠:ちきりんの“社会派”で行こう!:最近の若いモンはダメだ! オレの若いころはもっと大変だった (via katoyuu)
つまりブータンの幸福度とか寝言ぬかすんじゃねえってことだよ。
(yaruoから)
18 南斗鳳凰拳伝承者 童貞サウザー ◆DOTEI/lsC6 投稿日:2006/08/06(日) 23:01:40 ID:Ucn/2vg70
なんかいかにも就職活動中って感じの女子大生が真昼間の
ファーストキッチンで胸とかバンバン揉ませてるわけ。同じ年くらいの
男子大学生ぽい奴に。しかもスーツの内側に手入れて直で揉んだり
してるわけ。なんか女のほうも廻りを気にしながらも小声で
笑ったりしてるわけ。「ヤダァ♪」とか言いながら。 俺は思ったね。お前ら独身中年なめんな、と。お前らのすぐ隣に座ってる
俺はお前らの様子見ながら正直、勃起してんだよ。ていうか信じられないよ。
素人同士で金のやり取りもなく胸揉むなんてよ。俺はヘルスで平均40回ぐらい
揉むわけ。12,000円で40モミ。1モミ300円。俺はそいつら見ながら「あ、300円」
とか「また300円」とかカウントしてたわけ。で、そのカウントが6,000円ぐらいに
達した時、突然こみ上げてきたわけ、嗚咽が。押さえ切れないほどの憤怒が。
で、声に出して泣き出しちゃったわけ。真昼間のファーストキッチンで。独身中年が。 急に声をあげて泣き出した俺を珍獣でも見るように一瞥した挙句、クスクス笑いながら
店を出ていくそいつらの後ろ姿を見ながら俺は思ったわけ。これはもう階級闘争だ、と。
謂なき触穢の鉄鎖に蹂躙された日陰者の人権は闘争によってしか解放されないのだ、と。
そんなわけで俺は闘うわけ。ここに常駐するグズなお前らも闘え。取り戻せ。矜持を。
— 【2ch】ニュー速クオリティ:2ちゃん史上最高のコピペ (via footwork) (via takaakik) (via joker1007) (via msnr) (via yaruo) (via boosted) (via tagkaz) (via rioysd)
2009-06-14 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via yaruolikes) (via yaruo)
— 顔だけが取り柄の同僚 : 美容・ファッション・ダイエット : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via otsune)
なぜ、ここまで捻じ曲がってしまったのか…。
(yaruoから)
小説家になりたいという人が、ほぼ必ずぶつかる壁の一つに『頭の中に大傑作として存在しているストーリーを実際に書くと、どういうわけかつまらなくなる問題』というのがある。これは、『頭の中に大傑作として存在しているストーリーを友達に話すと反応が妙に薄く、やる気を失う問題』と根は同じである。
...
”★翻訳例★ (個人差あり)
いい人→どーでもいい人。外見が恋愛の基準に達してない人
優しい人→イエスマンか奴隷
お兄ちゃんみたいな人→男としての魅力皆無
忙しい→お前に使う時間はない!
え~!すごい→どーでもいい
ルックスよりもフィーリング重視かな→イケメン限定
...
”
Shoryuken!